Diary 2011. 2
メニューに戻る
2月3日 (木)  節分だ豆まきだ

 鬼は外。福は内。
鬼は毛唐の赤鬼。福は国民の幸福。まく豆は、インターネットのブログやメールだ。
 チュニジア、エジプトの大波は津波となって太平洋にも押し寄せる。米国、中国、もちろん日本にも押し寄せ、腐敗した官僚社会主義、金融資本主義に最後のとどめをさす。大津波の過ぎた後にどのような新しい社会を建設するかを、真剣に考えねばならない。
 八百長大相撲などにかかわる暇はありませんよ。マスゴミにだまされ、踊らされているような暇はありませんよ、日本人!
 ヒヒン・・・裕馬
 


2月4日 (金)  卑怯者

 親の教えを思い出す。
「うそをつくな。
 盗むな。
 弱いものいじめをするな。
 この三つを守れない人を卑怯者という。
 卑怯者にだけには絶対になるな。」

 しかし、今の世界を見渡すと、卑怯者だらけになってしまっている。うそをついて金を巻き上げる資本家。うそをついて利権に抱きつく権力者。うそをついて金を稼ぐ芸人・マスコミ。
 しかしどんなにうそをつかれても、貧困、病気、屈辱はごまかせない。いつか人々の怒りの大波となる。それを無理やり押さえつけても、やがて津波となり卑怯者を洗い流すであろう。エジプトを見てそう思う。
 政敵を言論と公正な選挙ではなく、無実の罪に陥れて蹴落とそうという卑怯者が支配する国。日本はいったいいつから、そのような卑怯者国家に成り下がったのであろうか。
世界最大の卑怯者国家アメリカの属国日本だからそうなったのかな?
 無実の小沢一郎を「強制」起訴して恥じない政治家、マスコミ、電波芸人をしっかり見定めないといけない。彼らは卑怯者であり、敵に踊らされている。
 目覚めよ!そして反撃せよ!独立せよ日本!
 ヒヒン・・・裕馬
 


2月8日 (火)  個人情報保護法

 力士が、相撲協会の理事会にたいし、携帯電話の任意提出を拒んでいるというニュースが、報じられている。拒否するのは当然である。裕馬ならたとえ相手が検察であっても拒否するね。大量の個人情報は、守るのが当然である。たとえ逮捕されても、黙秘権があるんでしょ。職務上知りえた個人情報を漏らすのは、違反である。
 それよりも、昨年の賭博事件で力士から押収した、携帯電話のメールを、違法にもマスコミにばらまいた犯罪者の行為はどうなるの?犯人は検察関係者であることは、裕馬のお馬鹿なおつむでもわかる。考えることをやめて、検察に踊らされているマスコミはマスゴミといわれても仕方ない。
 小沢一郎の秘書たちを、政治資金規正法で起訴した、その裁判が始まる。検察のうそがばれそうなので、国民の耳目をそらそうという魂胆なのであろう。マスゴミはわかっていて、検察に協力しているかのようである。
 相撲の八百長はどうでもよいことだ。しかし、検察の腐敗は断じて許してはならない。
 目くらましに惑わされるな!
  ヒヒン・・・裕馬 


2月9日 (水)  鳥インフルエンザ

 鳥インフルエンザ流行で、全羽殺処分が行われている。かわいそうに、鶏は風邪もひけないんだ。鶏舎内に食酢を薄めて散布すれば、酸性環境でウィールスは死滅する。感染して生き残った個体の子孫を増やせば、免疫力の強い鶏を増やせる。全羽殺処分なんて、馬鹿のすることだ。出水の鶴だが、インフルエンザで死んだのは数羽だったではないか。野生の鳥は強いのだ。
 中国では、口蹄疫だろうが、鳥インフルエンザだろうが、風邪扱いだ。免疫力があるので、大流行はしない。中国人は、死んだ家畜でも平気で食べる。恐らく、地球上で最強の生物は、中国人であろう。このままでは日本人は絶滅危惧種となる。
 それから、新燃岳の火山灰だけど、酸性なのでウィールスの殺菌に使える。実際、ヒトインフルエンザも、トリインフルエンザも都城市や曽於郡など火山灰の降る所は発生が抑制されている。この邪魔者扱いの火山灰を、都城市から、トリインフルエンザ汚染地帯の宮崎県北に運んでばらまけばよい。
 米軍のケムトレイル専用機に、火山灰を積んで空中散布したら良いかも。管直人総理大臣様、CIAにケムトレイル機の全機緊急出動をお願いしていただけませんか。あなたにうってつけの仕事だと思うんだけど。
 ヒヒン・・・裕馬
 


2011/2
SuMoTuWeThFrSa
  12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728     

前月     翌月