Diary 2010. 6
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6月13日 (日)  菅首相よ、何を考えてるの

 税金の無駄遣いの防止、隠し金の供出、泥棒退治(公務員削減、米国の属国からの脱却など)など、増税の前にまだするべきことは残っているよ。
 菅さん、あなた大丈夫ですかね。宗主国も売国官僚も売国マスゴミどもも手ごわいよ。すでに踊らされているのではないかと心配ですね。国民はいつまでも馬鹿ではいませんよ。消費税が国民のために使われるという保障もないのに、税率アップすることには、断固反対だね。
 ヒヒン・・・裕馬。


6月24日 (木)  うそつきは嫌いだよ

 高齢者は、病気が心配なのです。だから、1兆円以上と推定されるたんす預金を、使おうとしない。高齢者が病気になっても安心な社会を作るべきだ。そうすれば、景気はよくなる。消費税は、消費が抑制されれば、景気が悪くなり、税収は期待ほど増えない。消費税を、医療、介護、福祉に使うという約束をしてくれるなら、国民は納得するだろう。しかし、日本国民の財産を盗む泥棒を退治しない限り、国民は安心できない。公務員削減と日本の真の独立、旧泥棒勢力の放逐を、同時にやり遂げるという、決意表明抜きに菅内閣を支持するわけには行かない。菅首相よ、あなたが官僚や宗主国の言いなりにならないという確かな保証が欲しい。
 ヒヒン・・・裕馬


6月30日 (水)  選挙戦だね

 明治以降の官僚制、敗戦以降の米国支配、この中で権益を拡大してきた恥知らずたちを一掃しない限り、この国の未来はない。どうも民主党は救国の侍たちの集まりというわけではなさそうである。次の新たな展開を待つことになりそうである。しかし自民党は、たたきつぶさねばならない。投票日までに熟慮して決めよう。棄権はしない。最善でなくても良い。
 ヒヒン・・・裕馬


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