Diary 2009. 11
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11月4日 (水)  物言えば唇寒しなんとやら

 飯山一郎の小さなホームページが、大きな力で閉鎖された。馬主の兄貴分でこのページにもリンクしてあったのに。反論や謝罪・訂正の要求もなく、いきなり閉鎖というのは、正論を封鎖して批判をかわす権力のやり方に限りなく似ている。政権を降りても、まだ行使できる権力を保有しているってことだね。それともYahooに直接、米屋さん筋から圧力があったのかね。
 卑怯者は馬糞をくらえ!  ヒヒン・・・裕馬
 


11月5日 (木)  飯山の兄貴と焼酎飲んだぞ

 志布志に唯一の沖縄料理屋、かりゆしで、飯山一郎と会食した。Yahooの卑怯な仕打ちに、意気消沈しているかと思いきや、きわめて意気軒昂。激励するつもりが、逆に、はっぱをかけられた。
「医者も癌ノイローゼになるのかと、笑っちゃったよ。俺なんか、暴力団も暴力団まがいも米屋の回し者もぜーんぜんこわくないからね。むしろ俺にちょっかい出した、当のご本人が恐ろしくてテレビにも出れない心境になっているよ。」
 さすが一郎!応援しますよ!カンパイ!かんぱい!乾杯!久々に深酒した馬主でした。  
ヒヒン・・・裕馬


11月15日 (日)  ゲートボール大会

 第5回裕馬杯争奪ゲートボール大会が開催された。馬主の開会式の挨拶を紹介する。
 「ゲートボ−ルは、適度な運動で頭を使い、チームプレイで声を掛け合い、笑い、怒り、悲しみ、落ち込み、エキサイトする。老人のぼけ防止によい。今日は特別に皆さんに、元気で長生きして、最後にコロッと死ぬ方法を教えましょう。ゲートボールで体と頭と感情を鍛えながら、志布志中央クリニックとおつきあいしていただき、病気の予防、早期発見、早期治療を行えば、最後の最後にコロッと天国に行けますよ皆さん。優しい看護婦さんが待っているから、皆さんぜひわがクリニックいらしてくださいね。」
 馬主はヒト科の動物にしてはいい加減なやつだとは思っていたが、まさか政治家並みの厚顔虚言のヒトだとは思ってもみなかった。寒波のひよりに、冷や汗で・・・ヒヒーックション・・・裕馬

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